お付き合いの深い会社様からの 提言です
ブログで発信いたします
緊急対策です。
北海道からの連絡です。
"湯たんぽの救援を広く呼びかけて
 ください。"
○ 津波の残骸で沢山の薪が燃料として
   使用できます。ドラム缶でお湯を沸かします。
○ 海水、川の水が利用できます。
○ 湯たんぽの暖房は12時間は持ちます。
  北海道では夜間は湯たんぽで暖をとります。
  被災地では石油、電気、水道は当てになりません。
【トイレ対策】
非常時のトイレは大変です。 おが屑を調達して
大便の落とし床を作ってください。
少し深く掘ると、地熱が少しあるので、寒くても
分解すると思います。(800mm~900mm)
大便は24時間で分解します。匂いも少ないです。
欧州では【フランス、ドイツ】ではバイオトイレとして
小さなドラム缶を利用して大便トイレにしています。
小便は、30cm程度の砂利層をつくってろ過して
浸透します。

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